カツオドリの見送り
小笠原諸島父島と母島とを結ぶ連絡船「ははじま丸」のデッキでは、絶え間なくカツオドリが付いてきます。 これは母島から父島へ戻る時ですが、まるで帰る客のことが名残惜しそうな雰囲気であります。また来ますよと。 小笠原諸島の過去 […]
小笠原諸島父島と母島とを結ぶ連絡船「ははじま丸」のデッキでは、絶え間なくカツオドリが付いてきます。 これは母島から父島へ戻る時ですが、まるで帰る客のことが名残惜しそうな雰囲気であります。また来ますよと。 小笠原諸島の過去 […]
写真は小笠原諸島母島です。都内にも沖縄に近い海の景色があった!といつも感じています。これだと別に沖縄行く必要ありませんね。でも沖縄より遠いし、行きづらいから沖縄は沖縄であってヨシ!
母島の海はただただ蒼く、そして深くまでその色合いは落ちることなく続いていく。非常に幻想的な海であります。 小笠原諸島の過去の写真 公式Facebookページ noteやっています!
スキューバダイビングと言うとある程度深い海へ行くというのを想像する人もいるでしょう。西表島の浅場の海をここからご覧ください。 公式Facebookページ notoやっています!
乗り継ぎの時間を含めると27時間で到着するのが母島です。父島と母島とを結ぶ連絡船「ははじま丸」の母島接岸時の映像をここからご覧ください。 公式Facebookページ notoやっています!
キンギョハナダイのオスで、色合いやかっこはメスよりも特徴的であります。 生き物の世界ではメスよりもオスうの方が姿形が美しいという理論があります。それは繁殖行動の権利はメスにあるからです。オスはそんなメスたちに選ばれなけれ […]
沖縄は那覇から少し行ったところにある慶良間諸島のチービシは、いつ行っても裏切らない光景を見せてくれます。抜群の透明度は気分を高揚させてくれます。 沖縄の離島の過去の写真 公式Facebookページ notoやっています!
サンゴの研究所もあって、ここのところ注目されているのが奄美群島の喜界島でしょう。その成り立ちもユニークで、隆起サンゴと呼ばれています。 それだけに白い砂の浜よりもゴツゴツとした浜の方が多いです。個人的にも今一番行きたい奄 […]
サンゴの研究所もあって、ここのところ注目されているのが奄美群島の喜界島でしょう。その成り立ちもユニークで、隆起サンゴと呼ばれています。 それだけに白い砂の浜よりもゴツゴツとした浜の方が多いです。個人的にも今一番行きたい奄 […]
西表島の水中にある複雑な地形ポイントです。 時折歪んだりする陽の光を眺めていると実に心地よくなってきます。うっかりすると水中で眠ってしまったり・・・・・・。 西表島の過去の写真 公式Facebookページ notoやって […]