ヤップのガイド
ミクロネシアはヤップ島での1枚です。カダイ村という村へ通じる小径があるのですが、その村へ行く途中現地の女性が色々と説明してくれます。ビンロウのこと、タロイモの畑もこの道の脇にありました。 村社会、東京でいう町内会みたいな […]
ミクロネシアはヤップ島での1枚です。カダイ村という村へ通じる小径があるのですが、その村へ行く途中現地の女性が色々と説明してくれます。ビンロウのこと、タロイモの畑もこの道の脇にありました。 村社会、東京でいう町内会みたいな […]
「あれ?同居人は?」「ただ今同居人は外出中だそうです」。同居人込みのショットは後日に紹介します。 ヤップにあるYap Diversというダイブショップはアメリカ人経営です。アメリカ人経営というと、豪快なダイビングしかしな […]
ヤップ島はマンタが見られるところで有名です。浅場で深度7mところでみなさん粘って、マンタがやってくるのを待ち続けます。浅場なため通常よりも長く、大体100分ほど観察することができます。その優雅な姿を見続けられるのはここヤ […]
ヤップの朝焼けです。島はサンゴ礁に囲まれているので海面は穏やかです。でも空を見ると雲が多いですから、多分前の晩はスコールでもあったことでしょう。 公式Facebookページ トラディショナル・アイランドの過去の写真
ヤップで見られる夕陽です。実際に陽が落ちるのは島の反対側なので、それを見ることはできません。 ヤップは今中国資本による開発で大揺れです。この先どうなるかは未だ不透明でもあります。 公式Facebookページ トラディショ […]
ミクロネシアのヤップ、その島のカダイ村に住む方です。ヤップはミクロネシアでも南太平洋の島でも珍しく、今でもこのような伝統的な服装が残っています。この方は多分この村ではかなり順位の上の方だと思います。多分村長とか酋長とかそ […]
ヤップには高い山はありません。そのため八重山やポンペイのような流れるような川というのがありません。 ヤップとは実際には四つの島からなり、その総称のことをヤップ島と言います。そのひとつひとつをご覧のような小川が隔てておりま […]
南太平洋地域では漁、モノの運搬と色々な目的で使われていたのがカヌーです。今では昔ほど使われていません。しかしここヤップではそれを残そうという動きもあり、毎年カヌーフェスティヴァルというのも開催されています。 公式Face […]
ミクロネシアでも海が良いところはと聞かれればジープ島のあるチュークとここヤップでしょう。 透明度の高さもさることながら、色々な水中生物を見ることもできます。 公式Facebookページ トラディショナル・アイランドの過去 […]
ヤップ名物の石貨ですが人との並べるとその大きさがわかります。大きいのもあれば小さいのもある。その石貨の価値はどう決まるのか?大きさなのか? 公式Facebookページ トラディショナル・アイランドの過去の写真