レスキュー
[ コスラエ ]
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「備えあれば憂いなし」の画です。これは講習の模様です。いつ何時、事故に巡る合うかわかりません。救助する側、される側になることもあります。ベテラン、素人の関係も自然の中ではありません。
経験ない人がベテランを救わなければならない状況もあるでしょう。
コスラエのダイビング・ガイドはアメリカ人ですが厳格です。
[ コスラエ ]
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「備えあれば憂いなし」の画です。これは講習の模様です。いつ何時、事故に巡る合うかわかりません。救助する側、される側になることもあります。ベテラン、素人の関係も自然の中ではありません。
経験ない人がベテランを救わなければならない状況もあるでしょう。
コスラエのダイビング・ガイドはアメリカ人ですが厳格です。
[ セブ島放浪中 ]
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イソギンチャクのなかにひっそりと隠れるようにして暮らしています。こんなのが広い海の中には生きていると思うと不思議です。
[セブ島ダイブサファリツアー開催決定]
2015年5月19日から24日に開催いたします。5泊6日のうちダイブサファリは3泊4日です。
利用ダイブショップはセブ島の老舗ブルーコーラルさんになります。詳細発表まで乞うご期待を!
サファリと言っても宿泊はマクタン、セブ、ボホールの3カ所のホテルになりますので船酔いの心配無しです。ボホールでは陸上観光も行います。
また某メーカーさんによる協賛も決まりました!
[ 日々の事 ]
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着られなくなり必要のなくなったTシャツはミクロネシアの方へ送ります。送り先はチュークかポンペイです。今のところチュークはジープ島の吉田さんに託そうと思っておりますが、大使館経由でもやってもらえるよう話をしております。
これを読んでいて必要なくなったTシャツなどをお持ちの方はinfo@ordinaryworld.jpまでご連絡ください。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ポンペイには800m級の山があるだけに、海に流れつく川も多いです。普段は雨も多いので川も急な流れになっているときもあるのですが、このときは穏やかで風景が川面に映っていました。
[ 日々の事 ]
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本日、「エコ・自然塾」参加費の他にみなさまよりいただいております100円が貯まりましたので、沖縄でサンゴ保全のために動かれているNPO「美ら海振興会」へ送金させていただきました。ご協力いただきましたみなさまありがとうございます。
さて一昨日の「エコ・自然塾」では「サンゴの植樹」をやりたいとい声を改めていただきました。この11月も「サンゴ植樹ツアー」を企画いたしましたが、諸々の事情、集客などの都合によってツアー自体は中止させていただきました。
来年こそはNPO「美ら海振興会」の活動を知り、私たちの100円がどう使われているかを知るために「サンゴ植樹ツアー」したいと思っております。
なおNPO「美ら海振興会」会長の松井さとしさんのインタビューは私のFBページ、およびHPから閲覧することができます。このインタビューから少しでも彼らの活動と我々の寄付金の行方を知っていただければと思います。
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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ルクノーチ環礁に船が到着すると、港がないのでスモールボートが迎えに来てくれます。このボートに人と荷物を乗せ何往復も島との間をします。
まさに人海戦術で、人と荷物の積み卸しに何時間もかかります。
[ 日々の事 ]
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昨日11/29は第45回の「エコ・自然塾」を開催いたしました。捕鯨に関しての問題を新宿の鯨料理屋でおこないました。ご参加いただきましたみなさまありがとうございます。
太地でのイルカ漁の問題をはじめ、調査捕鯨の禁止など我が国には窮地に追い込まれていますが、その現状を理解する場になったのでは?と思っております。
今、日本人の鯨肉消費量は年間40g以下です。しかしお客様の中には「食べたくても流通していないから、食べること出来ない」という意見をいただきました。日本の食文化にはなっていない状況ですが、食べたい人はたくさんいます。逆に言い方をすると食べることできないから食文化になれないのです。堂々と鯨もイルカの食べていきましょう。何か言われたら国際捕鯨取締条約第8条を思い出してください。
ちなみに次回は年明け1/10になります。
[ セブ島放浪中 ]
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セブ島はオスロブの名物ジンベイザメです。人と比べるとその大きさが良く分かりますよね。
[セブ島ダイブサファリツアー開催決定]
2015年5月19日から24日に開催いたします。5泊6日のうちダイブサファリは3泊4日です。
利用ダイブショップはセブ島の老舗ブルーコーラルさんになります。詳細発表まで乞うご期待を!
サファリと言っても宿泊はマクタン、セブ、ボホールの3カ所のホテルになりますので船酔いの心配無しです。ボホールでは陸上観光も行います。
また某メーカーさんによる協賛も決まりました!
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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定期船「Caroline Voyager」がルクノーチ環礁に着いた時の模様です。これで到着です。接岸されるような岸壁はありません。それがこちらの環礁の島々なのです。どの環礁の島々もラグーンに停まり、アンカーを出して到着になります。
どの南洋の途上国も先進国に対して、港湾設備を支援して欲しいという理由がわかります。
[ 日々の事 ]
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モートロック諸島ルクノーチ環礁では元村長の家にホームステイさせてもらいました。
今回の訪島で何度か空腹で死にそうになりました。空腹だから腹にまったく力が入らず、便秘寸前にもなりました。そんな空腹状態で村長宅に着いた時、「何でもいいから食べさせて〜」と言うとしっかりと夕食の準備をしてくれました。それが写真のです。電気もない島なので、食事はライトを照らしながら食べます。
そして向こうの人の食事は質素です。炊いた白米に醤油だけかけて食べて終わりにする人もいます。それに比べ日本は「飽食の時代」だというのを改めて実感しました。日本では「味」「量」もっさることながら「彩り」「産地」などなどが食事には求められています。
ちなみにこれらの食事はすべて食べきれず、朝まで部屋に置かれていましたが、深夜近所のデカイ野良犬に喰われてしまいました。他の夜に出された食事は、野良猫に喰われてしまいました。
明日の「エコ・自然塾」では日本の食(食文化)にも関わる内容の話になります。