コスラエでもイルカ
[ コスラエ ]
[ コスラエ ]
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ポンペイでこのヘルフリッチかなり多数、アケボノハゼかなり多数、マルチカラーエンゲルフィッシュの3種類が同時に、同じ場所で見られるなんて・・・・・・。
マクロ(魚)の撮影はヒレの開き具合が重要です。
[ セブ島放浪中 ]
[ チューク(トラック)諸島 ]
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10月の私と行くジープ島ツアーでも潜るであろうポイントがこれです。一式陸攻という日本の爆撃機です。あの山本五十六が殺される時に搭乗していた飛行機と同型になります。
潜ったら、ぜひとも機体を手で叩いてもらいたいです。胴体、主翼とも叩くと実に軽くて高い音がします。これからも装甲の薄さがわかりますし、所々はまるでアルミがねじ曲がったようになっています。実にちゃちな飛行機で「ライター」と敵国から言われていたのもよくわかりますね。
製造はかの三菱ですが、モノがない時代なのでこんなちゃちな機体になってしまったということもわかります。戦争なんてやるもんじゃないですね。
[機体の全体像は以下]
https://www.facebook.com/masamichishiro/photos/a.591564767533280.1073741826.294025447287215/646915181998238/?type=3&theater
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ポンペイにあるブラックコーラル島という周囲200mぐらいの島にいた現地人家族、その子供です。この日は子供がたくさんいましたので、また紹介します。
[ 小笠原諸島 ]
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もう時期的には外れている魚です。なので今行っても見ることは出来ないでしょう。日本の固有種ユウゼンです。ユウゼン玉と言って、この魚がもっと集まり固まっている時があります。
これを見るとまた小笠原諸島に行きたくなります。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ポンペイの名物、ギンガメアジリバーです。このときはちょっと深すぎましたが、潮の状態ではもっと浅い所にたくさん集まってきます。その集まり具合はまさに川の流れるようにって感じです。左右に行ったり来たり・・・・・・。
[ 小笠原諸島 ]
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ジンベイザメにも劣らないくらいの迫力をもつのが、小笠原で見たシロワニです。人との大きさを比べても、そのスケールがわかるでしょう。
[ セブ島放浪中 ]
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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元々チュークで酋長を務められ毎日オリオンズの投手であった相澤進氏の影響もあってか、ミクロネシアでは野球が盛んです。
かつては実現しなかったとは言え大洋ホエールズもキャンプを張る計画があったと言いますし、秋山幸二監督も現役時代に自主トレをしに来た場所であります。