ヤップのギンガハゼ
[ ヤップ ]
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ギンガハゼという魚をはじめ、ハゼという種類はエビと共生しています。
これはヤップで撮ったギンガハゼなのですが、エビと共生していました(ここには写っていないですが)。
[ ヤップ ]
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ギンガハゼという魚をはじめ、ハゼという種類はエビと共生しています。
これはヤップで撮ったギンガハゼなのですが、エビと共生していました(ここには写っていないですが)。
[ マーシャル諸島共和国 ]
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マーシャル諸島共和国の水中は手付かずの自然が残っております。
陸上はアメリカナイズされていて、日本からは遠いけど生活に不便を感じられるような面はなさそうに思える。
[ マーシャル諸島共和国 ]
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マーシャル諸島共和国のマジュロから帰えるときの画です。地平線と並行になる感じで国土が横に長く延びています。
将来マーシャル諸島共和国も温暖化による海面上昇によってツバルなんかと共に水没する国らしいですが、本当にそうなるかその真意はわかりません。
実際温暖化の要因でもある二酸化炭素などの温室効果ガスは悪玉にされていますが、善玉でもあることを忘れてはいけない。
[ 石垣島 ]
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石垣島などがある八重山諸島というのはミクロネシアのポンペイによく似ている。
山間部があり、雨が多く、ジャングルも多い。だからマンタが集まってくる。
そう言ったダイナミックな自然の神秘を感じられる石垣島、たまには写真のようなエビを見るのもいいです。
[ ヤップ ]
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ミクロネシア連邦のヤップは伝統的な風習が残る島です。
訪島したら見てもらいたいのがこのヤップダンスです。子供たちによるダンスですが迫力があります。
このようなダンスは日本で言う無形文化財になるでしょう。守ってもらいたいです。
[ 小笠原諸島 ]
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小笠原諸島の父島にはごらんのような甲殻類もたくさんいます。甲殻類のその姿はまるで異星人のようであり、自分自身も海のなかではなく宇宙のどこかの惑星にいるような気にさえおぼえます。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
[ 小笠原諸島 ]
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母島の向島の近くにある根です。ここの根にたどり着くまでに10分ほど泳がないと行けません。それどころか海のど真ん中にポツリとある根なため、見つけるのも大変です。
昨日の写真と同じ根ですが、様々な種類の小魚が群れています。
[ 小笠原諸島 ]
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小笠原諸島母島での1枚でになります。
小さな根(岩)にはご覧のように色々な種類の小魚が住み家として付きます。海水魚を飼育した経験のある人ならわかると思いますが、それはまるでその水槽のように見えます。いや逆ですね。水槽をこういう根(岩)に真似て作っているのですから。
[ 日本の島々(沖縄など) ]
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奄美諸島の喜界島には特産で「花良治(けらじ)みかん」というのがあります。酸味がきいて匂いあります。そのためこれを地元産の黒糖焼酎に入れて飲むと黒糖焼酎の甘みに加えて、花良治みかんの匂いもグラスのなかで楽しむことができます。