奇形なクマノミ

[ 小笠原諸島 ]

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小笠原のクマノミはなぜか黒い部分が多いです。これも「遺伝の多様性」のひとつなのでしょうか?
さらにこの時、母島で撮ったこのクマノミは、なぜか腹ヒレが巨大化しています。奇形なのでしょうか?横からも見たのですが、もの凄く大きいヒレでした。腹ヒレの大きさはこの写真でもわかってもらえるでしょう。

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小笠原諸島の過去の写真

ビール瓶が残る日本の特設潜水母艦[動画]

[ チューク(トラック)諸島 / 動画アーカイブ ]

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動画はこちらからご覧下さい
ダイバーが入って行くとその先にあるのは、チューク諸島に沈む「りおで志ゃねいる丸」の船倉になります。そこには大量のビール瓶、しかも大日本麦酒と書かれた空き瓶が置かれています。
この船自体、右舷を下にして沈んでいるので、ビール瓶自体をまるでワインセラーのワインのような状態で置かれています。
この船は元々特設潜水母艦という潜水艦を海上からサポートするための役割を持っていました。潜水艦自体小さい船なので、この母艦が詰めない物資を持っているのです。ということはビールも物資のひとつだったのでしょうか?

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緑のある島、西表島

[ 西表島 ]

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海から山へと遡っていく。この川は海の源流である。西表島の90%はジャングル。そのためこのような場所がたくさんある。
サンゴをある青い海も西表島の特徴だが、緑覆い茂るのも西表島の特徴でしょう。

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西表島の過去の写真

宿泊施設完備のアンツ環礁

[ ポンペイ(ポナペ) ]

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ミクロネシアはポンペイの本島よりボートで1時間半ほど行ったところにある環礁がアンツ環礁と呼ばれているものです。
ポンペイは常に雨が降っている島ですが、さすがにここまで来るとその影響もありませんが、冬場は北東貿易風の影響でなかなか行きづらい場所でもあります。
現在ここは人が泊まれるような施設もあって、無人島リゾートを楽しむには良い場所かも知れません。

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ポンペイの過去の写真

サンゴ植え付け参加証明書【2015/12/31】

[ 日々の事 ]

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2015年の10月に沖縄本島で開催されたサンゴの植え付けですが、それに参加した証しの証明書が届きました。
「美ら海振興会」による植え付けは来年2016年をもって一旦終了となるそうです。白化前の沖縄本島の海も相当綺麗だったそうですが、いつかはそのようなサンゴ礁を見てみたいですね。

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ハタが掃除されています

[ 小笠原諸島 ]

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エビがハタをクリーニングしています。魚についた微生物をエビたちが食べてくれるのです。お互いちゃんとわかっていて、エビが掃除しやすいようにハタは口を開けたり、エラを開けたりします。

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小笠原諸島の過去の写真

スレてないモートロックの子供

[ モートロック諸島(チューク州) ]

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チューク州もルクノーチの子供となるとまったくスレてなく可愛いです。
真っ暗ななかでもカメラを向けると、頼んでもいないのに必ずポーズをとってくれます。
別に写真をあげるわけでもないのに喜んでくれるのです。単純と言えば単純ですが、そんなところが子供らしいです。

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モートロック諸島(チューク州)の過去の写真

西表島のイソバナガニ

[ 西表島 ]

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西表島で見たイソバナガニです。イソバナの幹の部分にいるので、非常に撮りづらいカニですが、何とかココまで撮ることができました。
いるということ、ちゃんとわかりますよね?擬態しているからわかりづらいかも知れませんが。

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