クマノミの顔面
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ジープ島のハウスリーフにいたクマノミですが、これを正面から撮ることが出来たなんて珍しいですね。とある有名首位中カメラマンは魚の正面の画だけで写真集を作ったことがありますが、こうしてみると魚の顔も以外と愛嬌あって、写真集になる要素を含んでいます。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ジープ島のハウスリーフにいたクマノミですが、これを正面から撮ることが出来たなんて珍しいですね。とある有名首位中カメラマンは魚の正面の画だけで写真集を作ったことがありますが、こうしてみると魚の顔も以外と愛嬌あって、写真集になる要素を含んでいます。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦はポンペイでの出来事です。ある家族のセレモニー(日本で言う一周忌の法要)に招待されました。ファミリー全体が集まるので、大人数ですしブタも何頭も潰して焼いて食べます。
昔なら冠婚葬祭などでは1週間飲み食い続けたそうですが、今では「仕事があるから」という理由でそんな長期にわたってやることはないそうです。「仕事があるから」という言葉の裏にはアメリカナイズされている生活感を垣間見ることができます。
[ マーシャル諸島共和国 ]
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マーシャル諸島共和国マジュロ環礁の外側、外洋部になります。これだけでもサンゴ礁形成過程というのがわかります。右側は浅瀬ですが、サンゴ礁はこのまま深くまで落ち込んでいきます。
[ 海外の島々 ]
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サイパンの海にはこのように日本の戦闘機が沈んでいます。最近ゼロ戦の設計者の映画が話題になっていますが、これを見ただけでも日本の航空機開発の水準が高いということがわかるのでしょうね。
[ 小笠原諸島 ]
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小笠原諸島は母島の石門(せきもん)です。そこの最も端から北方を眺めた時の画になります。母島全体うっそうとしたジャングルに囲まれた島だと言うことがわかります。
[ 海外の島々 ]
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サイパンで見たダブルレインボーですが、はっきりとしてて綺麗でした。そして全体像が写らないくらいの大きさでもありました。
ジープ島でもポンペイでもなく以外にもこれが最も大きなアーチ状の虹だったかも知れません。
[ 小笠原諸島 ]
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台風18号が去り、20号接近のなか小笠原諸島の母島へ行ってきました。なんとか1日だけダイビングをして海のなかも見ることができました。ここは蓬莱根という沈没船が沈んでいる場所です。台風接近とかも関係なく海のなかの姿はいつもと変わりませんでした。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ミクロネシア連邦チューク諸島はサンゴ礁形成過程で言うと堡礁という分類に入ります。
このあたりの海はサンゴ礁の形成を語るには非常に良い形の島々が多くて自分のようなセミナーをやっている者としては助かります。
[ 小笠原諸島 ]
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小笠原諸島の固有種テリハハマボウです。他にオオハマボウというのがありますが、外見上の見分けがほとんどつきません。ただテリハハマボウは山間部に咲き
オオハマボウは海岸線に咲いています。
これは父島の中山峠あたり、つまり山間部で撮ったのでテリハハマボウです。
[ 海外の島々 ]
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富士五湖の本栖湖です。淡水は海と違ってプランクトンもないので水草のキラキラ感がからその透明度の良さを知ることができます。さらには奥の方まで抜けるような色で、水の中にいるというのを忘れてしまいます。