マンタだけではないヤップの魅力
[ ヤップ ]
![]()
トラディショナル・アイランドことヤップ島。そのヤップの魅力は、海はマンタと出逢えることで陸上はミクロネシア独特の文化に触れられることでしょう。
さて11月にジープ島に続き「Masa Michishiroと行くヤップ島ツアー」を企画しております(11/19〜24日を予定)。ぜひご参加ください。また詳細は後日発表します。
[ ヤップ ]
![]()
トラディショナル・アイランドことヤップ島。そのヤップの魅力は、海はマンタと出逢えることで陸上はミクロネシア独特の文化に触れられることでしょう。
さて11月にジープ島に続き「Masa Michishiroと行くヤップ島ツアー」を企画しております(11/19〜24日を予定)。ぜひご参加ください。また詳細は後日発表します。
[ チューク(トラック)諸島 ]
![]()
ハロという虹の出方に似た大気光象があります。それを見ながら外で寝るというのがここの醍醐味の一つでもあります。ただスコールがくるとコテージのなかに逃げ込みます。
[ チューク(トラック)諸島 ]
![]()
ジープ島は海の良いときに行くのではなく空、特に夜空の模様も気にしたほうがいいでしょう。
満月ならこれぞ月光という月を見られるでしょう。しかし時として月光ほど邪魔なものはない。星空が見たいのなら満月の時は避けた方がいいでしょうね。
[ 小笠原諸島 ]
![]()
小笠原諸島母島での一コマ。写っている生き物自体は特別な物は何一つありませんがけっこう彩りのある世界になったのでは?そう思っております。
[ 小笠原諸島 ]
![]()
小笠原諸島父島の夜景です。人が住んでいる集落は二見港周辺だけなので明るくなっている場所もここだけになります。
また定期船「おがさわら丸」が入港していると雰囲気も少し違うのでしょう。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
![]()
スピリチュアル・アイランドのポンペイにある「ザ・ヴィレッジ」というオーストラリア人経営によるホテルが今月で閉まるそうです。
90年代に「エコホテル大賞」になったこのホテル、客室はすべてコテージ式でガラス窓もなく、ベッドはすべて蚊帳の中にあるウォーターベッドという作り。食事もうまかったホテルです。
写真はホテルのレストラン、そこにがガゼボがあるのですが、もちろん電灯はなくランプのもと食事します。
ホテル自体高台にあって眺めもいいホテルなのですが、なくなるのは残念ですね。
[ マーシャル諸島共和国 ]
![]()
マーシャル諸島の固有種です。普段良く見られるクマノミと違って、縦の白線が三本入っています。普通のクマノミは二本ですよね。
クマノミはあちこちで見られて、見飽きたという人もいるでしょう。そんな人はマーシャル諸島へ行ってみてはどうでしょうか?
[ マーシャル諸島共和国 ]
![]()
マーシャル諸島の固有種です。なのでクマノミではあるのですが単なるクマノミではありません。
正面からの写真ではわからないのですが、固有種の特徴は横からだとよくわかります。なので次回以降には横向きの写真も載せることにします。
同じクマノミでも固有種があるというのはは生物多様性のなかでいう「遺伝の多様性」のなかに入るのでしょうね。
[ マーシャル諸島共和国 ]
![]()
マーシャル諸島共和国は首都マジュロの端っこの方にあるローラ村での一コマです。
核の補償金などを今もアメリカは払い続けているのでマーシャル諸島共和国は実に近代的な国ですが、さすがにここまで来ると灯りも何もありません。
[ 小笠原諸島 ]
![]()
母島に生えているムニンシラガゴケというコケです。小笠原の固有種でもあります、
ハート型に生えているので、思わず笑ってしまいます。
小笠原ってこれもそうですし、父島にはハートロックというのがありますし、何かとハートの形に縁があるようです。