マンタだけではないヤップの魅力

[ ヤップ ]

_DSC3623.jpg

トラディショナル・アイランドことヤップ島。そのヤップの魅力は、海はマンタと出逢えることで陸上はミクロネシア独特の文化に触れられることでしょう。
さて11月にジープ島に続き「Masa Michishiroと行くヤップ島ツアー」を企画しております(11/19〜24日を予定)。ぜひご参加ください。また詳細は後日発表します。

公式Facebookページ

トラディショナル・アイランドの過去の写真

邪魔かそうでないかはあなたの気分次第

[ チューク(トラック)諸島 ]

_DSC0030.jpg

ジープ島は海の良いときに行くのではなく空、特に夜空の模様も気にしたほうがいいでしょう。
満月ならこれぞ月光という月を見られるでしょう。しかし時として月光ほど邪魔なものはない。星空が見たいのなら満月の時は避けた方がいいでしょうね。

公式Facebookページ

ヒーリング・アイランドの過去の写真

父島の夜景

[ 小笠原諸島 ]

DSC_7058.jpg

小笠原諸島父島の夜景です。人が住んでいる集落は二見港周辺だけなので明るくなっている場所もここだけになります。
また定期船「おがさわら丸」が入港していると雰囲気も少し違うのでしょう。

公式Facebookページ

小笠原諸島の過去の写真

ポンペイの先行くホテルが閉店

[ ポンペイ(ポナペ) ]

DSC_0364.jpg

スピリチュアル・アイランドのポンペイにある「ザ・ヴィレッジ」というオーストラリア人経営によるホテルが今月で閉まるそうです。
90年代に「エコホテル大賞」になったこのホテル、客室はすべてコテージ式でガラス窓もなく、ベッドはすべて蚊帳の中にあるウォーターベッドという作り。食事もうまかったホテルです。
写真はホテルのレストラン、そこにがガゼボがあるのですが、もちろん電灯はなくランプのもと食事します。
ホテル自体高台にあって眺めもいいホテルなのですが、なくなるのは残念ですね。

公式Facebookページ

スピリチュアル・アイランドの過去の写真

マーシャルから遺伝の多様性

[ マーシャル諸島共和国 ]

_DSC6281.jpg

マーシャル諸島の固有種です。なのでクマノミではあるのですが単なるクマノミではありません。
正面からの写真ではわからないのですが、固有種の特徴は横からだとよくわかります。なので次回以降には横向きの写真も載せることにします。
同じクマノミでも固有種があるというのはは生物多様性のなかでいう「遺伝の多様性」のなかに入るのでしょうね。

公式Facebookページ

マーシャル諸島共和国の過去の写真

ハート型のコケ

[ 小笠原諸島 ]

_DSC6494.jpg

母島に生えているムニンシラガゴケというコケです。小笠原の固有種でもあります、
ハート型に生えているので、思わず笑ってしまいます。
小笠原ってこれもそうですし、父島にはハートロックというのがありますし、何かとハートの形に縁があるようです。

公式Facebookページ

小笠原諸島の過去の写真