南洋の子供の海への恐怖
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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ミクロネシア連邦はチューク州モートロック諸島ルクノーチ環礁にあるオノヨップ島では現地の子供たちに体験ダイビングをさせました。
しかし海の国の子供と言っても海への恐怖心があります。ヤップには海には女神がいるという言い伝えもあるくらいで、海は神聖な場所であります。海に入ってそのまま帰ってこられなくなったらどうしようというのが彼らの心中にはあるようです。
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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ミクロネシア連邦はチューク州モートロック諸島ルクノーチ環礁にあるオノヨップ島では現地の子供たちに体験ダイビングをさせました。
しかし海の国の子供と言っても海への恐怖心があります。ヤップには海には女神がいるという言い伝えもあるくらいで、海は神聖な場所であります。海に入ってそのまま帰ってこられなくなったらどうしようというのが彼らの心中にはあるようです。
[ 日々の事 ]
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本日の専門学校での私の授業は生徒たちに持続可能な漁業を考えてもらうために「味の素株式会社」のCSR部の部長に来ていただき、彼らがやっているカツオの回遊標識調査のお話しをしてもらいました。
同社のこころみは私も撮影隊として同行し、撮った写真と動画を使って各所で企業にできる環境保全として話しております。
「循環型社会形成推進基本計画」の中では既に「食」に関して一般家庭に出来ることも提案されていますが、その食卓に届く前の問題として、NPOや大学の研究所、政府、独法だけではなく民間企業もこのような活動に関わっているというのを知ることも重要でしょう。
生徒からも活発な意見が出て大変有意義だったのではないでしょうか?
[ 日々の事 ]

私がVJとしてメンバーになっているアンビエントな音楽ユニット「+ Wind」のライヴ、本日6/3無事終了しました。
ご来場いただきました皆さまありがとうございます。
さて次回は11/25、四谷三丁目のライヴレストラン「ソケースロック」で行われます。本日とはまた趣向を変えていくつもりです。
ぜひともご来場ください。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦はポンペイの外洋にあるアンツ環礁です。
こんな環礁州島に泊まれるなんて夢のような体験でした。まさに無人島で、ずっとこの浜にいました。
[ 小笠原諸島 ]
[ マーシャル諸島共和国 ]
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マーシャル諸島共和国のマジュロ環礁で見たものです。ドリフトダイビングという潮の流れに身をまかせながらのダイビングだったし、持っていたレンズもマクロレンズで、撮った位置も遠かったため写真としてはイマイチですが、思わず撮っていました。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ミクロネシア連邦チューク州のどこかの環礁です。名前はわかりません。
これがダーウィンの沈降説、その最終過程になります。島がすべて水没し、サンゴ礁だけが残ります。
[ コスラエ ]
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ミクロネシア連邦はコスラエの空港です。これからホノルル発グアム行きの旅客機が着陸してきます。
そして滑走路には万が一のことを想定して消防自動車が待機し、常に常に動ける状態にしています。この時もエンジンをかけて滑走路の脇まで走って行きました。
ところが場合によってはこの消防車、エンジンがかからないとかの故障で動かない場合もあります。もちろんその場合飛行機は着陸することは出来ず、フライトはキャンセルとなります。次便が来るのは2日後、それまでみなさん黙って家なりホテルに帰っていきます。日本とは相当事情が違うようです。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ミクロネシア連邦のチューク諸島は「ダーウィンの沈降説」というサンゴ礁の形成過程を表す一説の中で「堡礁」というものに入ります。
島とサンゴ礁との間の距離が開いていき、そこに海水域が広がるというものです。ここまで来るのに何年かかっているのでしょうか?
[ コスラエ ]
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ミクロネシア連邦のコスラエという島です。旧名はクサイ島でした。
ところでサンゴ礁が島の裾のに広がるという「ダーウィンの沈降説」、その初期段階の「裾礁」の段階を見ることができますし、この写真自体いい資料にもなります。