ミクロネシアで運動会
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦はポンペイでの出来事です。
ポンペイで部落対抗のスポーツ大会を見ることができました。その名も「Undou-kai」です。日本統治の影響もあって、たくさんの日本語が現地語となって残っています。
写真は恰幅の良い女性による円盤投げです。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦はポンペイでの出来事です。
ポンペイで部落対抗のスポーツ大会を見ることができました。その名も「Undou-kai」です。日本統治の影響もあって、たくさんの日本語が現地語となって残っています。
写真は恰幅の良い女性による円盤投げです。

動画はココからご覧下さい
ミクロネシア連邦はポンペイでの1枚。ギンガメアジは各地で見ることができますが、その見られ方などは各地で違います。ポンペイではちょっと体力がないとここまでは見られないかも知れません。
ポンペイはサンゴ礁に囲まれた島です。そのサンゴ礁の切れ目にあたるパスと呼ばれるところでは、外洋からサンゴ礁に入り込む潮(上げ潮)の影響でギンガメアジという魚が数十メートルの深場から浅場に潮に乗って上がってきます。その数は無数です。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦はポンペイでの1枚。
ソケースロックの沖に太陽は沈んでいきます。ミクロネシアでも島によってまったく顔が違うので、見所は満載ですよ。
[ 日々の事 ]

ミクロネシア連邦のポンペイから昨日9/25に帰国しました。今回は1ヶ月という長期間のロケで、水中や陸上の自然はもちろん、現地ならではのノンビリした風景やアッと驚くイベント事などを撮ってきました。
現地ではポンペイに永く住む秋永家にお世話になりました。ありがとうございました。
[ 西表島 ]
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ミクロネシア連邦はチューク諸島の外洋にあるキミシマ環礁での1枚です。
環礁の外側、ドロップオフ(崖)になっているところにこんもりとしたサンゴの根が一つだけあって、その周りをたくさんの小魚が泳いでいます。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦のポンペイではマンタが見られる場所として知られています。
人もあまりいないので、ここまで大接近できるのも、ここで見られるマンタの特徴でしょう。
[ マグロの畜養 ]
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鹿児島県の奄美群島、その奄美大島ではマルハニチロや近大をはじめ、絶滅に近いクロマグロの養殖が盛んにおこなわれています。今回は民間によるその畜養を見てきました。
直径40m、深さ25mの生け簀にはたくさんのクロマグロが泳いでいます。ちなみにここは完全養殖ではなく、クロマグロの稚魚を放して成魚にするという行程です。
出荷しやすい大きさは約80kgだそうで、300kg超のクロマグロを解体してお客さんに見せている回転寿司店などは完全な宣伝のためのパフォーマンスだそうです。
[ 日々の事 ]

昨日は「ジープ島ツアー壮行会」と題して、参加者中心に毎年行われている夏のパーティを開催いたしました。雷雨のなかご参加頂きました皆さまありがとうございます。
ツアーの詳細はリンクのようになり、島を貸し切る予定です。
ご興味ある方はコチラまでご連絡ください。
[ 西表島 ]
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西表島の浦内川の上流です。ここはマングローブで囲まれた川であります。マングローブに囲まれた川はここ以外にも仲間川もあります。
これらの川には観光船が通っているのですが、その船の引き波でマングローブの生態系が変わってしまうと言われています。