ポンペイに来る意味
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦ポンペイのサーファーです。この時期サーファーは天気図を見て、良いと思ったら即現地に「行く」という連絡をするそうです。聞くところによると、宿の空きがなくても「寝られればいいから」と。それだけサーファーにとってココに来る意味があるそうです。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦ポンペイのサーファーです。この時期サーファーは天気図を見て、良いと思ったら即現地に「行く」という連絡をするそうです。聞くところによると、宿の空きがなくても「寝られればいいから」と。それだけサーファーにとってココに来る意味があるそうです。
[ 西表島 ]
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西表島で見ることのできたニチリンダテハゼです。
このヒレが扇のように全開になった瞬間が撮りどころでしょうが、流れによってなびいてしまうこともあります。まさにタイミング・・・。
[ 日々の事 ]
昨日は今年初めての「エコ・自然塾」を開催させていただきました。「オトナの性教育」と題して、進化論で有名なダーウィンによる「性淘汰」の話しを中心に、生き物たちの生殖活動(交尾)と人間とのそれとの違いなどを解説しました。少人数でしたが、ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。
さて次回は4/22になります。「トコロ変われば」という感じで日本の常識が世界の非常機、そしてその逆のことをお話しします。
[ 小笠原諸島 ]
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小笠原諸島の冬の風物詩です。常々言うのですが、都内でザトウクジラが見られるという所に、特別な意味があるのです。
今年もたくさんのザトウクジラが小笠原や沖縄の方へ南下しているそうです。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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これがミクロネシア連邦ポンペイのサーフィンのスタイルです。浜から入るのではなく、ボートで沖合まで連れて行かれます。そしてサンゴ礁の際を楽しみます。
[ コスラエ ]
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ミクロネシア連邦コスラエの海にもいます。アケボノハゼはコスラエ空港の近くの海にいますが、この島もあまり人がこないせいでしょうか、たくさんいました。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ジープ島のあるチューク諸島のインリーフにはこのような砂地のポイントが数多く存在しています。ここは「シャークアイランド」と言うポイントです。
このような光景はポンペイ、コスラエでは見られません。同じミクロネシアでも色々な違いがあるのが面白いです。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
ミクロネシア連邦ポンペイにある「ナンマドール遺跡」の全貌です。世界初(?)360度カメラでこの遺跡を撮りました。
「ナンマドール遺跡」は海上都市でこのような島が周囲にたくさんありますが、ここが「ナントワース」と言って最も重要な場所とされています。
[ 西表島 ]
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西表島は裏内川の上流をさらに奥まで歩いて行くと、この「マヤグスクの滝」があります。段々になっているその姿は大変特徴的でもありあます。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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やはり冬場は北東貿易風が強いのでサーファーがパリキールパスという外洋と内海の間にある水路ではたくさんいました。
期間限定、レベル限定ですが、サーファーなら一度は行ってみたいことでしょう。数多くのプロもここで撮影しています。