モートロックでもイルカ
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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ルクノーチ環礁でだに便具する時は、環礁の外側、つまり外洋で潜るのですがそこではハシナガイルカがたくさんでてくれました。イルカって本当に飛ぶんですね〜と今さらながらその姿に感心、感動してしまいました。
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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ルクノーチ環礁でだに便具する時は、環礁の外側、つまり外洋で潜るのですがそこではハシナガイルカがたくさんでてくれました。イルカって本当に飛ぶんですね〜と今さらながらその姿に感心、感動してしまいました。
[ 小笠原諸島 ]
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父島近くにある南島です。この写真でも確認できますが、観光客はみな整備された道をガイド先頭のもと、順序よく並んで歩きます。それは沈水カルスト地形という世にも珍しい地形であり、海鳥たちが営巣するというその自然を守るためでもあり、ここには色なとルールがあります。
しかし世界遺産登録以降、増え続ける観光客への対応という面においてそのルールも見直しの時期になっているようにも思えます。
自然環境を守るには「保全」「保存」という二者の立場がありますが、「保全」「保存」それぞれを前提にした場合、また色々な考え方があります。
南島のルール作りは環境倫理の分野から議論されるだけの意味があり、今後も実に興味深く見守っていきます。
[ 海外の島々 ]
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サイパンの隣りにあるのはテニアン島です。テニアン・グロットというダイビングポイントでのダイビングはまさに「地底探検」の様相です。
水中にいながらにして、どことなく滝を彷彿させるような光景を見ることができます。まるで水中版「白糸の滝」か?
[ 小笠原諸島 ]
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父島の近くにある名所「南島」です。沈水カルスト地形という珍しい場所(島)です。
ここへの上陸は結構大変なものですすが、上がってしまうとまるで別の惑星に降り付いたような気にさせてくれます。
ただし南島への上陸はルールに従って上がりましょう。
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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都心の子供は遊ぶ場所がなくて気の毒に思うのは他にもいるでしょう。自分の住んでいる街の子供も広い遊ぶ場所がなくて、これでは人間形成に問題も起こるだろうと思ってしまう。
ミクロネシアのコスラエは飛行機も減便されましたが、現地では「発展すると子供が悪くなるので、それで一向にかまわない」と言う。
子供は喧嘩して、怪我をして大人になっていくのです。都市化の問題点をルクノーチで実感しました。
[ セブ島放浪中 ]
[ 小笠原諸島 ]
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1,000km離れていても小笠原諸島も寒いでしょう。そんな冬場、父島の名物と言えばウシバナトビエイの集団です。閂ロック(かんぬきろっく)という流れの速いところを優雅に泳いでいるのがこの魚たちです。撮る方は必死に泳いで追っかけて回しているんですがね。
[ 日々の事 ]


「エコ・自然塾」のお客様である岡山さんと川村さんより衣類(Tシャツ)をいただきました。誠にありがとうございます。
着られなくなったTシャツや必要のないTシャツはミクロネシア連邦(FSM)の方に送ります。
前回はFSM大使館の公使にお願いして現地に運んでもらいました。次回も前回同様大使館の方にするか、あるいはジープ島の吉田氏にお願いするか、いずれにしましても早く現地に持って行ってくれる方に託すようにいたします。時期的には次回は2015年春頃を予定しております。
エコロジカルフットプリントという言葉があります。その言葉の意味を理解すれば、多少なりともこれがプラスになるというのもご理解していただけるのではないかと思われます。
まだまだ受け付けております。ご希望の方はinfo@ordinaryworld.jpまでご連絡ください。
[ モートロック諸島(チューク州) ]
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ルクノーチの海は毎日透明度の高い顔を見せてくれました。本当に綺麗なうみでしたが、綺麗すぎてしまってそこには何もいませんでした・・・・・・。
[ 日々の事 ]


昨日12/20は「エコ・自然塾」の忘年会を開催させていただきました。ご参加いただいた皆様ありがとうございます。
写真は一次会、二次会の模様です。