生物のコロニー
[ 日本の島々(沖縄など) ]
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慶良間の阿嘉島で撮りました。サンゴがあることによってこのような生物のコロニーができあがっていきます。それを象徴するような1枚かも知れません。
[ 日本の島々(沖縄など) ]
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慶良間の阿嘉島で撮りました。サンゴがあることによってこのような生物のコロニーができあがっていきます。それを象徴するような1枚かも知れません。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ミクロネシアにあるトラック諸島、そのなかにある孤島ファナナン島に移住してしまった日本人です。ファナナン島は1周110m、直径34mの小島。その後ファナナン島は、彼の手によって10名ほどの人が宿泊できるようになりました。
南の島で一旗揚げる難しさを色々と聞かされています。それは自然や孤独との闘いだと。私の周りにも結果を出せずに終わった人もいますが、ファナナン島は今ジープ島という名前で多くの人に親しまれています。
2014年の私と行くツアーでは彼も色々とお世話してくれます。その時に色々な話しが聞けるでしょう。それを聞きに行くだけでもツアーに参加する価値あります。
[2014年Masa Michishiroと行くジープ島ツアーのお知らせ]
■ツアーの詳細➡ココをクリック
[ コスラエ ]
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12/14にNHK-BSで女優、鶴田真由による進行で放送されたミクロネシアの番組はご覧になられましたか?
そこでも紹介されたコスラエのサンゴになります。サンゴは通常きれいな海にあります。しかしここコスラエでは汽水域でも、それを見ることができます。その理由は番組のなかでも説明されていました。こんな泥水のなかにサンゴが存在しているのは不思議な感じですが、自然豊かなコスラエの環境だからこそなのでしょう。これは非常に珍しい光景でもあります。
[ コスラエ ]
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ネイチャー・アイランドのコスラエはその名が示すように牧歌的な雰囲気を味わえます。
さて道路に面した現地人の営む売店です。手前のカップのなかはココナッツのシャーベットなのですが、甘くておいしいです。
[ 小笠原諸島 ]
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母島の固有種、ハハジマメグロです。特別天然記念物でもあります。
オウゴンメジロというサイパンにいた鳥が起源とされているようです。固有種なのにサイパンが起源ってことはどういうことなんでしょうか?答えは「エコ・自然塾」でお話しいたします。
[ チューク(トラック)諸島 ]
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ジープ島のあるチューク諸島に沈む「りおで志ゃねいろ丸」という沈没船。船名が示す通り元々は南米航路の客船でした。
写真はこの船のデッキにあたります。しかしこの沈没船も以前に紹介した「富士川丸」同様、写真の部分は崩落してしまう今は通り抜けることはできないそうです。
[ マーシャル諸島共和国 ]
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バートレットフェアリーバスレットというミクロネシアの固有種です。こういうキレイな魚を見ると自分のうちにも、小さくて良いので水槽というものを置きたくなります。都会生活のなかにこう言うのがいると癒やされるんでしょうね。
[ 日々の事 ]
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「エコまつりめぐろ@エコ・自然塾」でまずは13時より子供向けの話しをさせていただきました。海に棲む魚の生態、共存共栄の話しをいたしました。
午前中の高山優子美先生の「海藻おしば教室」も盛況でした。
この後14時からは都民は知っておいてもらいたい「世界自然遺産の地、東京都小笠原村の自然環境を知る」というタイトルのもと小笠原諸島の話しをしました。
日本には6,852の島があります。人の住んでいる島は400ぐらいで後は無人島です。しかし6,400以上の無人島が日本という国を作り上げております。そしてEEZと領土を合わせた面積は世界第9位の広さになり、そのうち東京都小笠原村は30%を占めております。
[ 日々の事 ]

南太平洋の島嶼ミクロネシア方面へ撮影に行く者としては非常に興味深い公開講座を受講してきました。世田谷の東京農業大学で「タロイモ(サトイモ)の世界」というタイトルでそれは行われました。
以前ポンペイのPCRホテルでタロイモを天ぷらにして食べさせていただきました。粘り気が強く、すったタロイモを器に入れ、それを逆さまにしても落ちることなく、それが非常に印象的でした。味的には・・・・・・今日も色々なイモを試食させていただきましたが、いわゆるイモの味です。
今後の「エコ・自然塾」のなかでもお話しさせていただきます。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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日本では表示の偽装問題で色々なホテル、レストランが謝罪しています。どこか神経質になりがちでは?と思ってしまう・・・・・・。確かに口に入るものだし、お金払っているんだからウソはよくないだろう。
しかしこれは衛生上どうなのか?「ま〜いいじゃん」という文化もこの際ヨシとしよう。来年1月はジープ島をやめてポンペイに行くことにしました。
写真はポンペイで飲まれているサカオです。