マルチカラーエンゼルフィッシュ
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦のポンペイで。マルチカラーエンゼルフィッシュという魚です。深場にいるので撮るのも大変です。さらによく動き回るので苦戦します。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦のポンペイで。マルチカラーエンゼルフィッシュという魚です。深場にいるので撮るのも大変です。さらによく動き回るので苦戦します。
[ 小笠原諸島 ]
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小笠原諸島の固有種とされているアカイセエビです。
イセエビは暗がりを好むので、このような岩場に隠れています。ようく見ると2匹います。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦のポンペイで撮った1枚。フレームエンゼルフィッシュはミクロネシア圏で見られる魚です。よく動き回るという魚なので、撮るのも一苦労です。
ところでパリキールパスのパリキールって言う場所も島にはあるのですが、日本が統治して時代はパリキールのことを「春木村(はるきむら)」と呼んでいたそうです。当時グアム島は大宮島と、グアムにあるタモンを田門と呼んでいましたので、日本がいた島々にはこう言う名前があっても不思議ではないでしょうね。
[ コスラエ ]
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ミクロネシア連邦のコスラエはサンゴが最も綺麗な場所として知られています。
島がサンゴ礁に囲まれているので、どこから海に入ってもこのようなサンゴを見ることが出来ます。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシア連邦のポンペイのタクシー、ミラーに映っているのはその運転手です。
こっちのタクシーは乗り合いタクシーで、ダウンタウンの中ならどこまで行っても1ドルです。道路際で手を上げれば止まってくれますし、そうでなくてもウロウロと行き交う車を眺めていればタクシーは必要と思い止まってくれます。
また乗り合いタクシーなので色々なお客さんが乗っているのですが、中には運転手の家族も乗っています。添付URLは運転手の子供が乗っていたときの模様です。https://goo.gl/gxD2n3
さて日本でも来年から乗り合いタクシーができるそうですが、自宅まで送ってもらって、同乗していた別の客に知られストーカーなんてこともあるのではないでしょうか?
ちなみにポンペイでは、行き先の場所を言うより「なになにさんチ」と家の名前を言った方が運転手の理解度も早いです。
[ コスラエ ]
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ミクロネシア連邦のコスラエでの1枚です。
コスラエやポンペイという島はマングローブで囲まれています。マングローブの中でもこの種はニッパヤシと呼ばれるもので、日本では沖縄で少しだけ見ることができます。しかしここコスラエではたくさんのニッパヤシが群を成しています。
[ 日々の事 ]

今年最後に鯨料理を食べに行ってきました。ミンククジラとナガスクジラの赤身は絶品でした。
しかし酒呑んで、これで8,000円超という値段。昔とはだいぶ値段も変わってしまってる・・・・・・。庶民の味が消えていく。
[ 小笠原諸島 ]
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12月です。すでにザトウクジラが小笠原諸島でも見られているようです。
ザトウクジラが北の海から南下したり、北東貿易風が強くなってミクロネシアではサーファーが増えたりする、これだけでも季節感がわかります。
[ 日々の事 ]

私が講師を務める専門学校も冬休みです。さてふたつの映画(DVD)を生徒たちには見てもらいました。立場が真逆で面白い。
日本人はどんな生物資源も無駄にしないで食べるし、第一に食事する前に「(命を)いただきます」と言うように感謝の気持ちを忘れていない。昔から日本人は自然崇拝というものもあって、自然からの恵みに感謝する気持ちを持っていると言う。
しかし「感謝さえすれば何をしてもいいのか?」という議論の余地もある。人を殺して「殺させてくれてありがとう。僕はアナタに感謝している」も正当化されるのか?
人と動物は違うと言えども、考え方は多様であると言うことに気づき自分たちで議論してもらいたい。
[ 日々の事 ]

12/16は私が主催している自然環境セミナー「エコ・自然塾」プレゼンツの忘年会が開催されました。
多くのお客様に参加していただきました。みなさまありがとうございます。そしてお疲れ様でした。