アンツ環礁のハシナガイルカ
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシアのポンペイ島、その外洋にあるアンツ環礁へ行く時に!
やはりイルカはテンション上げてくれるのでまたアップしました。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシアのポンペイ島、その外洋にあるアンツ環礁へ行く時に!
やはりイルカはテンション上げてくれるのでまたアップしました。
[ 日々の事 ]

この辺の島々にはお土産と呼べるものはないと思っていました。しかし最近自分がハマっているのがコレです。切手シートで、各島の郵便局で手に入れることができます(数量限定なはずですが)。
南洋の切手シートらしく、色とりどりの魚をはじめ花、鳥などがデザインされていてすごく綺麗です。Tシャツとかを買って行くのも良いですが、こういう地元感満載な物を買っていくことをお薦めいたします。
[ コスラエ ]
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ミクロネシアのコスラエはサンゴがとても綺麗な海です。そこには大聖堂を思わせるようなものがたくさんあります。
サンゴは鍾乳洞と同じで石灰化されたものです。さて写真のような大きさになるまでどれくらいの年月がかかるのでしょう。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ポンペイの外洋に浮かぶアンツ環礁へ行く際、ハシナガイルカの群れを高確率で見ることができます。
跳んでいるハシナガイルカ、影が水面に映っています!それだけ天気が良くて、海の透明度が綺麗ということでしょう。
[ コスラエ ]
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ミクロネシアのコスラエで見た漁師です。網を持って、これからこのまま海に入るそうです。海と言ってもリーフの内側だけでの漁になるので、獲れるのは小さな魚ばかりでしょう。
[ ポンペイ(ポナペ) ]
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ミクロネシアのポンペイではマンタを見ることができます。同じミクロネシアのヤップや石垣島と違ってここでは根でジッと待って観察することはありません。追いかけても問題ナシ。しかし追いかけられるものなら追いかけてみなです。なぜならマンタの出る場所は細い水路になっているので、どこも激流なのです。ポンペイでもマンタ観察はかなりしんどいですよ。
[ 日々の事 ]

レンウォ。ポンペイ、コスラエから帰国。往き帰りは頂いたフェニックス片山社長のポロシャツを着用。重圧あります。
さてポンペイ、コスラエとも成果ありです。ポンペイでは「アンツ環礁宿泊」を体験。お隣チューク諸島のジープ島が宿泊可能な無人島では有名ですが、アンツ環礁もなかなかなものです。
コスラエでは「彩り」をテーマに撮影、今までマングローブの緑、海の青だけだったコスラエにさらなる色彩が加わりました。またJICAボランティアの方からコスラエでの「J-Prism」の現状を聞きつつ、「福岡方式」のダンプサイトを視察し撮影。
ポンペイのクラブパレオ、秋永ファミリーなど在住の皆様、コスラエツアーカンパニーの村山さん、お世話になりました。カラーガン!
次回は予定次第で秋にポンペイの離島「ピンゲラップ」かも。
ところでローカルの言葉、島ごとに違うからなかなか覚えられない。と言いつつやはり自分はこの辺りが好きなようです。
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